一般財団法人 視覚健康財団
Vision and Health Foundation
── 光を、次の人へ。

角膜移植を通じて、
見える喜びを届ける。

視覚健康財団は、アイバンク運営・研究支援・社会啓発の
3つの柱で、角膜の光を未来へつなぎます。

24時間
献眼コーディネーター対応
365日
年間稼働
48年
活動の歴史(1975年設立)
28回
ドナーファミリーの集い開催

財団の使命

THREE PILLARS
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Eye Bank

アイバンク運営

24時間365日体制でドナーと患者をつなぐアイバンクを運営。角膜の摘出から検査・保存・移植まで、専門コーディネーターが対応します。

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Research Support

研究助成

角膜・眼科領域の研究を支援し、次世代の治療技術の発展に貢献します。若手研究者への助成も積極的に行っています。

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Awareness

社会啓発

献眼への理解を深めるための啓発活動、ドナーファミリーへの感謝の場(毎年10月開催)など、社会全体への働きかけを続けています。

アイバンクとは

WHAT IS AN EYE BANK

アイバンクとは、献眼を希望された方の角膜を預かり、角膜移植を必要とする患者様へつなぐ橋渡し機関です。

現在、日本国内には多くの方が角膜移植を待ち続けています。あなたの「想い」が、誰かの「光」になります。

献眼の意思は、ドナーカード・マイナンバーカード・運転免許証などで表示できます。

ご本人の意思が不明な場合でも、ご家族の同意で提供が可能です。まずはお気軽にご相談ください。

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実際の写真をここに配置
ドナー相談 24時間受付
03-3226-8033

お知らせ

LATEST NEWS
一覧を見る →
2025.10.15イベント第28回ドナーファミリーの集い® たくさんのご協賛をありがとうございました
2025.08.01お知らせ夏季休業のお知らせ(2025年8月13日〜16日)
2025.04.01お知らせ2025年度の研究助成応募受付を開始しました
2024.11.20活動報告第27回ドナーファミリーの集い® 開催報告
YOUR WILL, SOMEONE'S LIGHT

あなたの意思が、
誰かの光になる。

献眼の意思表示は、あなたとご家族で話し合っておくことが大切です。
まずは、献眼登録について知ることから始めてみてください。

献眼登録についてお問い合わせ